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東アジア恠異学会研究会

土曜日は東アジア恠異学会の研究会に参加させてもらいました。

あやしい名前ですが極めて真っ当な、アカデミックな集まりでした。

 

宝亀年間から天長年間にかけての中央(国司)と伊勢神宮との関係を、

中臣氏勢力の変化を軸に読み解くという内容でした。

 

古代豪族に関する知識があまり無かったため、話についていくのが精一杯

だったのですが、古代史全体の流れについての理解がかなり深まった気がします。

 

次回も仕事が入らなければ参加できたらと思います。

歴史の勉強もうちょっとちゃんとやりたいなあ。。。

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